方向付けのゴール

ディシプリンド・アジャイル・デリバリー(DAD)プロセスフレームワークには、方向付けフェーズを、構築フェーズの前段階に明確に位置付けているー時にプロジェクト開始フェーズ、スタートアップフェーズ、またはイテレーション/スプリントゼロと呼ばれることもある。 このフェーズの主な目的は、チームを正しい方向へ進めるために必要にして十分な作業を行うことだ。 おそらく、初期の要件モデリングやアーキテクチャモデリング、初期の計画策定、およびこれらを行うためのその他の組織活動を実施する必要がある。 方向付けのプロセスゴールを図示したものを以下に掲げる。
翻訳:藤井智弘
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